■ 本大会の特徴は?
本大会は、アジア太平洋ゴルフ連盟(APGC)とパナソニック株式会社、財団法人日本ゴルフ協会の3者共催により、日本のみならず、アジア・太平洋地域のトッププロ・トップアマが集い、「アジア太平洋NO.1プレーヤー」の座を争うグローバルなトーナメントとなります。
舞台は六甲国際ゴルフ倶楽部。またパナソニック所属の石川遼プロがホストプレーヤーとして、アジア太平洋No.1プレーヤーの称号に挑みます。
■ APGCとは
アジア太平洋ゴルフ連盟(Asia-Pacific Golf Confederation)の略称。
アジア太平洋地区のゴルフの普及と発展を目的とした統括機関です。アジア地域の男子プロゴルフの活性化の
支援を目的に、パナソニック株式会社、日本ゴルフ協会とともに、本大会を共催いたします。
■ 石川遼プロは出場しますか?
パナソニック所属・石川遼プロは、ホストプロとして、本大会に出場予定です。
石川プロには「パナソニックオープンの顔」として、ポスターを初めとした各種告知活動に参加していただきます。
■ 賞金について
今大会の賞金総額は1億5千万円(優勝賞金3000万円)となります。
順位ごとの獲得賞金については別項をご参照ください。
詳細はこちら(pdf)>>
パナソニックオープンは、社団法人日本ゴルフツアー機構(JGTO)とアジアンツアー(AT)両団体の特別協力を得て、ジャパンゴルフツアー及びアジアンツアー両方の賞金ランキング対象試合となっております。本大会の優勝者には、ジャパンゴルフツアー、アジアンツアーそれぞれの、その年と翌年から2年間のシード権が与えられます。これにより、日本及びアジア太平洋地域からも多数のトッププロ、トップアマが一同に会する、まさに「アジア太平洋No.1」の座を競うにふさわしいチャンピオンシップとなっています。
■ 会場へのアクセス
会場へのアクセスにつきましては、別項をご確認ください。詳細はこちら>>
<電車でご来場の方>
下記2駅より大会期間中、無料ギャラリーバスを運行しております。
神戸電鉄粟生線「木津駅」
神戸電鉄有馬線「谷上駅」
<お車でご来場の方>
・神戸・大阪方面、明石・姫路方面からは、山陽自動車道神戸西インター料金所より 案内看板に従ってお進みください。
・カーナビをご利用の方は、「神戸西インターチェンジ」にご設定ください。
臨時ギャラリー駐車場を神戸西インターチェンジ付近にご用意しておりますが駐車場収容台数に限りがあり、
ご利用頂けない場合がございます。
会場周辺や谷上駅周辺には駐車場はありません。
会場周辺の道路は大変混雑いたしますので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。
■ チケットについて
チケットの販売場所、価格 チケットに関する情報は別項をご確認ください。詳細はこちら>>
■ ボランティアについて
ボランティアについては一般から募集を行っておりません。















