■ 大会期間中のお問い合わせ
Panasonic OPEN大会事務局 03-5565-0654 (8:00〜17:00)
■ 本大会の特徴は?
本大会は、アジア太平洋ゴルフ連盟(APGC)とパナソニック株式会社、財団法人日本ゴルフ協会の3者共催により、日本のみならず、アジア・太平洋地域のトッププロ・トップアマが集い、「アジア太平洋NO.1プレーヤー」の座を争うグローバルなトーナメントとなります。
舞台は城陽カントリー倶楽部。またパナソニック所属の石川遼プロがホストプレーヤーとして、アジア太平洋No.1プレーヤーの称号に挑みます。
■ APGCとは
アジア太平洋ゴルフ連盟(Asia-Pacific Golf Confederation)の略称。アジア太平洋地区のゴルフの普及と発展を目的とした統括機関です。アジア地域の男子プロゴルフの活性化の支援を目的に、パナソニック株式会社、日本ゴルフ協会とともに、本大会を共催いたします。
アジア太平洋ゴルフ連盟の概要はこちら(PDF)>>
■ 石川遼プロは出場しますか?
パナソニック所属・石川遼プロは、ホストプロとして、本大会に出場予定です。ホストプロとは、大会の主催者や冠スポンサーと所属契約を結んだ選手のことです。石川プロには「パナソニックオープンの顔」として、ポスターを初めとした各種告知活動に参加していただきます。
■ 賞金について
今大会の賞金総額は1億5千万円(優勝賞金3000万円)のトーナメントとなります。順位ごとの獲得賞金については別項をご参照ください。
詳細はこちら(pdf)>>
パナソニックオープンは、社団法人日本ゴルフツアー機構(JGTO)とアジアンツアー(AT)両団体の特別協力を得て、ジャパンゴルフツアー及びアジアンツアー両方の賞金ランキング対象試合となっております。本大会の優勝者には、ジャパンゴルフツアー、アジアンツアーそれぞれの、その年と翌年から2年間のシード権が与えられます。これにより、日本及びアジア太平洋地域からも多数のトッププロ、トップアマが一同に会する、まさに「アジア太平洋No.1」の座を競うにふさわしいチャンピオンシップとなっています。
■ 会場へのアクセス
会場へのアクセスにつきましては、別項をご確認ください。詳細はこちら>>
<電車でご来場の方>下記2駅より大会期間中、無料ギャラリーバスを運行しております。
近鉄京都線「寺田駅」
JR学研都市線「松井山手駅」
<お車でご来場の方>
・大阪方面からは、京滋バイパス久御山ICから24号線(大久保バイパス)を城陽方面へ
・滋賀方面からは、京滋バイパス巨椋ICから24号線(大久保バイパス)を城陽方面へ
・京奈和自動車道をご利用される場合、城陽ICから案内看板方面へ
※駐車場の収容台数には限りがありますのでご利用いただけない場合がございます。ご来場の際はできるだけ公共交通機関の
ご利用をお願いいたします。
駐車場から会場までは無料ギャラリーバスを運行します。
■ チケットについて
チケットの販売場所、価格 チケットに関する情報は別項をご確認ください。詳細はこちら>>
■ ボランティアについて
ボランティアについては一般から募集を行っておりません。























